立て続けてのお別れ

立て続けてのお別れ

本音は辛い

終の住処のレオ君

突然でした。
ダブルキャリアの発症…

そして、ダブルキャリアの発症後のお預かり、トニー君

終の住処は、大変悲しい場所になりました。
多分、私達夫婦だけだと耐えれなかったと思います。
保護主様やその仲間の方達、お客様…
皆で泣いて見送って
多分、終の住処に来ずに優しい方に保護してもらえなかったら

この子達は、名前もわからず
そっと逝ってしまっていた子達

預かりとはいえ、涙はとまりません。家族でした。

それを知ってくれている皆様
私達の涙を分け合って下さり感謝いたします。

そして、田川店のBOSS
白霧事じー 突然のお別れ

飯塚店のFIPにて入院中だった白玉君も私達より先に

あまりにも立て続けで泣きすぎました。
いつもと変わらない医療と接し方何がいけない?悩みました。

また、病名など皆違う中
悲しいかな誹謗中傷もありました

病気ばかりですか…
ちゃんとみてるんですか……
感染は…
続いていますね

終の住処は隔離施設
じーは高齢
FIPの子も獣医師と話し合いの中で対応していたのですが

私達のやっている事は
間違えなのか
逆に不幸な子をつくっているのか
悩んでしまいます。

ただ、今の支えは
皆様です。
また、誤解を招いたのも事実

今後は、更に猫達へ気配りして行きたいと思います。
守りたいただそれだけです。

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