終の住処の運営

終の住処の運営

難しさ

終の住処
猫白血病とダブルキャリアの
お家

ここは、私達が準備して
行先がない子の保護された子のお家

運営資金も全てお店と別管理にてこの子達の医療費のストックを貯めていました。
しかし、終の住処のお部屋増設でクラウドファンディングにお願いして成功し

感謝しかないのですが
上の方から、そこを指摘されました。
クラウドファンディング
個人収入とみなされ税金が発生致します。

また、終の住処はお店の敷地内にある為
水道光熱費など明確ではない事

保護猫カフェが運営している
施設としないといけない

経費も別、餌も消耗品も全て別

物資も分けてきたのですが…

保護猫カフェ運営で足掻いている身分で
唯一、終の住処の子達は
まだ軍資金がある
大丈夫
と思っておりましたが

経理を一括にと話がありました…

これが、法人さんや団体さんなら違うのかな…

私の方に、経営者として
この子達を守らないと

この子達が発症したら

経費から病院代が出ていく

でも
この子達は
終の住処の子達は家族と同じ

猫カフェが潰れたら
この子達も守れない

私は、手を出したらいけない
キャパオーバーをしたのか

ボランティアとしてやる事も
上は収入として認識
仕方ない事だとはいえ
今は、店を終の住処の子達の分も
猫カフェの子達も

守らないと

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